極悪フリースクールの存在 -
菩薩観音
2010/06/21(Mon) 16:29:37
ウオン・スンヒさん、こんにちは。
> それを確信した私は、今日からフリースクールに本当に子どもの事を、日本の未来の事を考えているのかを問う
おおいに期待しています。なかには、善良なボランティアを前提としたフリースクールで、ほんとうに子供たちのためになるものもあるでしょうが、それは子供の痛みを知ることのできる青年層が主体的に運営する極少数派なのでしょう。
「地域の教育力・・・・」云々など、全く絵空事の勝手な妄想に過ぎない屁理屈を並べ立て、子供達を主宰者夫婦の私利私欲の手段(道具)にし、主宰者に都合のよい現実社会から隔離した妄想コミュニティーを意図してきたのです。その親権者から高額金品を騙し取る「のむぎ地域教育文化センター」主宰者夫婦のやり口は、醜悪かつ完全なまでのダブル・スタンダードです。約20年来の今日でも、そのマインドコントロールされた思考的悪害の残滓から逃れきれず、現実社会に立ち向かえないまま精神遊離した隔絶感に悩みを抱えた青年が大勢います。かの夫妻による妄想教育論にマインド・コントロールされた親達もしかり、大切な子供を教祖夫妻奉仕の道具にされた挙句に、過去には高額(数百万〜1千万円単位)の献上金を巻き上げられた家族が多数存在するのです。数あるフリースクールのなかでも、NPO「社会貢献」平和と民主主義(彼らの独裁運営の本質と独善的行動実態のエセ民主主義)など、一瞥しただけでは耳障りのよい進歩的脚色が施された妄想教育論の経文を唱えながら、イヴェント集客で善意に溢れた小金持ちで脇の甘い獲物をターゲットに選別しているのですから、際立って巧妙・悪質な部類に入るといえるでしょう。
以下のWebサイト閲覧しただけでは、一方的な宣伝告知のみで内実の推測すら判らないようになっています。質問・疑問、意見交換コーナーなどの「Web双方向」公開は一切ありません。このことからも、彼ら夫妻が賛同・協力者まで徹底的に騙す細心の注意を払った偽装努力の一端が伺えます。公的助成や認証を受けられなくなる恐れ、実態への疑念を持たれるほころびを与えないことからでしょう。
・「のむぎ地域教育文化センター」WEBはここ http://www.nomugi.com/index2.html
・NPOとして登記公開された組織概要はここ http://www.edu21c.net/manabinoba/2009/04/post_268.html
一見温厚なポーズで親達に巧妙な偽善を振り撒き、私利私欲のシステム拡大を意図する進歩的・平和主義者の顔を装う「極悪フリースクール運営者」の被害をうけた「怨嗟の声」の数々を集め、このweb掲示板(BBS)に投稿すれば、それはすなわち社会的警鐘であり、その事実を白日に晒し公然的な実態解明に役立てることが可能になるでしょう。