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過去の代表メッセージ

【過去の代表メッセージ】


2018年7月の代表メッセージ『子どもたちから信頼される「相談体制」が求められる』
2018年6月の代表メッセージ『教師には人格者であることが求められる』
2018年5月の代表メッセージ『心に寄り添う』
2018年4月の代表メッセージ『四月 重要な時』
2018年3月の代表メッセージ『変わらざるを得なくなってきている教育現場』
2018年2月の代表メッセージ『校長の権限』
2018年1月の代表メッセージ『教育は善悪から逃げてはならない』

2017年12月の代表メッセージ『学校の隠蔽工作への対応』
2017年11月の代表メッセージ『期待できる「長野県のLINEいじめ相談」と「ニューヨーク州の処罰法」』
2017年10月の代表メッセージ『守られすぎている教師』
2017年9月の代表メッセージ『懲戒と体罰の違いについて』
2017年8月の代表メッセージ『国のSNS相談-解決しなければ意味がない』
2017年7月の代表メッセージ『学校に口実を与えないために』
2017年6月の代表メッセージ『子供のスマホを覗いたら、いじめを見つけてしまった!』
2017年5月の代表メッセージ『教員が子供のことを考える』
2017年4月の代表メッセージ『教育は自由であるべきだ』
2017年3月の代表メッセージ『学校は「変えよう」と思えば変わる』
2017年2月の代表メッセージ『学校にとっては暴力より「いじめ」が問題』
2017年1月の代表メッセージ『1.いじめ撲滅に向けて、2.「いじめ」はなぜ起きる?』
2016年12月の代表メッセージ『学校を通さずに「重大事態」の報告できるシステムを!』
2016年11月の代表メッセージ『いじめの実態といじめ認知件数』
2016年10月の代表メッセージ『被害者ファースト』
2016年9月の代表メッセージ『子供たちが不安になる季節』
2016年8月の代表メッセージ『「生徒指導支援資料6“いじめに取り組む”」に学ぶ』
2016年7月の代表メッセージ『リフレッシュ』
2016年6月の代表メッセージ『生徒自身によるいじめ対処の実践』
2016年5月の代表メッセージ『捏造もありえる? 学校主体の調査委員会』
2016年4月の代表メッセージ『「お互いを知る」からいじめが起きる』
2016年3月の代表メッセージ『いじめによる後遺症を残さないために』
2016年1月の代表メッセージ『新年にあたって』
2015年12月の代表メッセージ『いじめに少人数学級は有効か』
2015年11月の代表メッセージ『学校は治外法権ではない』
2015年10月の代表メッセージ『「教師の力」が教育の力となる』
2015年9月の代表メッセージ『「大阪市いじめ対策基本方針」に教師の懲戒処分』
2015年8月の代表メッセージ『パソコンが原因?』
2015年7月の代表メッセージ『1.「人としての誇り」を育てたい、2.自殺するぐらいなら学校に行かなくてもいい』
2015年6月の代表メッセージ『「学校は警察じゃない」に反論しよう』
2015年5月の代表メッセージ『5月は、不安な時期。支えてあげて欲しい』
2015年4月の代表メッセージ『言うべきことは言おう』
2015年3月の代表メッセージ『道徳教育のモラルジレンマ』
2015年2月の代表メッセージ『フィンランドの教師が語る「家で教えて欲しいこと」』
2015年1月の代表メッセージ『新年を迎えて』
2014年12月の代表メッセージ『相談、続々の12月』
2014年11月の代表メッセージ『35人学級?』
2014年10月の代表メッセージ『警察庁統計発表によせて』
2014年9月の代表メッセージ『やればできる』
2014年8月の代表メッセージ『いじめと戦おう』
2014年7月の代表メッセージ『不登校ゼロの学校があった!』
2014年6月の代表メッセージ『子供ができるいじめ対処』
2014年5月の代表メッセージ『子供の無限の可能性を信じよう』
2014年4月の代表メッセージ『あきらめない』
2014年3月の代表メッセージ『教師に道徳教育を』
2014年2月の代表メッセージ『国境を越えて、いじめをなくそう』
2014年1月の代表メッセージ『新年にあたって』
2013年12月の代表メッセージ『いじめと学力』
2013年11月の代表メッセージ『フリースクールより転校を!』
2013年10月の代表メッセージ『「いじめ防止対策推進法」施行』
2013年9月の代表メッセージ『子供たちにスマホ時代が来た!』
2013年8月の代表メッセージ その2『いじめの原因は家庭?』
2013年8月の代表メッセージ その1『実効性が薄い「いじめ防止対策推進法」』
2013年7月の代表メッセージ『いじめ自殺をなくしたい! 参院選立候補表明』
2013年6月の代表メッセージ『戻りつつあるいじめ対応』
2013年5月の代表メッセージ『スクールカースト?』
2013年4月の代表メッセージ『「文書」こそ、いじめ解決の王道 』
2013年3月の代表メッセージ『子供たちのために 』
2013年2月の代表メッセージ『ならぬものはならぬものです』
2013年1月の代表メッセージ『さあ2013年』
2012年12月の代表メッセージ『書籍紹介「いじめを絶つ! 毅然とした指導3」』
2012年11月の代表メッセージ『「本気の先生」を応援したい』
2012年10月の代表メッセージ『可児市いじめ防止条例施行』
2012年9月の代表メッセージ『学校が変わった?』
2012年8月の代表メッセージ『子供に元気を』
2012年7月の代表メッセージ『責任の明確化』
2012年6月の代表メッセージ『もうすぐ夏休み?』
2012年5月の代表メッセージ『「なぜ日本の教育は間違うのか」(扶桑社刊)に思う』
2012年4月の代表メッセージ『自律心を大切に』
2012年3月の代表メッセージ『春休みを前に…』
2012年2月の代表メッセージ『「いじめを訴える」ということ』
2012年1月の代表メッセージ『新しい年を迎えて…』